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人類の変化かな?


面白いサイトを見つけたので、載せます。  これは、「ヤスの備忘録」から転載したものです。 ある、能力者からの情報とロシアの科学者のサイトから。


1)太陽と金星がすさまじいエネルギーの交換をしているのが分かった。

2)そのエネルギーは地球の核にも到達し、そこからすごいエネルギーが,
せり上がって来るのを感じた。

3)エネルギーは五亡星の形になった。いろんな分野で、これまで抑圧されていたものが勢いよく表面に噴出し    てくるだろう。抑圧やウソは通用しなくなるように感じる。

4)6月6日に地球は明らかに再生の過程に入った。それと同時に、再生の新しい流れに乗る人と、そうではない  人の2つに分化したのを感じる。

5)再生の流れに乗っていない人々は、これから自分の内面でも身体でももっともバランスの悪い部分と直面し、  これを調整することが要求されるだろう。



ここからがすごい、ロシアの科学者のサイト

こうしたメッセージが多数寄せられたこともあって、6月6日のビーナストランジットに関するスピリチュアルな情報を検索していたところ、ちょっとびっくりするサイトがいま評判になっているのを発見した。


それはロシア人科学者がミステリーサークルの解読に成功し、サークルのシンボルが内包している意味を発信しているサイトだった。



ミステリーサークルの解読

この2人の科学者は、ポポバ・アンドリアノバ博士とリディア・アンドリアノバ博士である。彼らは26本に及ぶビデオをすでにユーチューブなどで発表している。どのビデオでも、これから始まる巨大災害に備えるように警告している。


この2人の経歴は少なくとも英語圏では公表されていないが、どうもバルクハウゼン効果という物理学の現象の研究が専門のようだ。これは、磁性体に磁場を発生させると磁場の強度が大きくなるにつれ、不連続な音響を発する現象のことである。

2人は15年ほど前から、宇宙飛行士でソビエト空軍の有名な女性テストパイロットであったマリア・ポポビッチ大佐と一緒に研究し、その成果を2冊の本にまとめている。どちらもロシア語でしか出版されていない。



研究の結果、ミステリーサークルに込められている250のシンボルの解読に成功し、それに基づいたシンボル辞典を作成した。同じシンボルは、エジプトのピラミッド、ナスカの地上絵、ストーンヘンジ、古代マヤなど、多くの古代文明の遺跡にも見られるとしている。

また、彼らのミステリーサークルの研究は、地球外生物とのチャネリングから得られた情報に基づいているという。解読から得られた情報のすべては、彼らのサイトでも公開されているが、その他に26本のビデオをユーチューブにアップロードし、だれでも見られるようにしている。  すさまじいロシア語訛りの英語だが、意味は十分に分かる。


ミステリーサークルのシンボルの意味、意識の進化

彼らが公開している情報量は膨大だ。メルマガも含め、何回かの記事に分けて掲載するとして、今回はシンボルの意味の概略だけをかい摘まんで紹介する。

ミステリーサークルのシンボルには一貫した意味が内包されているという。それは、人間の意識の進化による、新しい統合意識の出現のことだ。一見して分かるように、コルマンインデックスのコルマン博士と極めれよく似たメッセージだ。



孤立した意識のシンボル

ミステリーサークルでは、意識の進化はいくつかのシンボルの系列によって表現されているとしている。
最初は、意識進化の出発点となる現在の我々の孤立した意識のシンボルだ。



中心にある点は我々の孤立した脳、つまり孤立した意識を表している。周囲の円は、他の意識から我々を隔てる身体の境界である。

ミステリーサークルでは、この孤立した意識のシンボルは、下のようなトライアッドによっても表現されているという。




意識の統合の開始

意識の進化とは、人間がこの孤立した意識の状態を乗り越え、人類としての統合的な意識へとまとまることだという。

意識は人間に限られたものではない。意識には次の4つの段階があるとしている。

1)地球や太陽などの惑星意識
2)鉱物などの無機物の意識
3)動植物の意識
4)孤立した人間の意識
5)自我を乗り越えた人類の統合意識


それぞれの意識は前の段階の意識を包含する。これからは、第4段階の意識から第5段階の統合意識へと進化することが人類に与えられた進化の方向であるとしている。

2つの意識の統合からはじまる

この進化は、まず2つの意識の統合から始まるとされている。これはミステリーサークルでは、孤立した意識が合体してひとつになる以下のようなシンボルが表現しているという。



孤立した意識のシンボル、その象徴としてのトライアッド、そして2つの意識が合体したシンボルの3つは、ミステリーサークルで頻繁に現れる基本的なデザインをなしているという。以下の3つのデザインが典型だ。







これらのデザインは、すべて人間の意識が孤立した状態を脱して統合意識へと進化すべきことを表現しているとされる。

意識の進化は、孤立した意識が融合する動態的なプロセスである。以下のミステリーサークルはそのアクティブな動きを表している。





統合意識を促す試練

しかし、統合意識への進化は簡単には進まない。これを実現させるためには、いくつかの困難を乗り越えることが要求される。それは3つの予兆となる出来事と、最後の決定的な出来事の4つだ。


第一の予兆

太陽フレアなどの直撃で地球上の通信システムの大規模な障害が発生する。

第2の予兆

ブラジルの西海岸の沿岸部にはフンボルト海流が流れている地域がある。ここはエルニーニョが発生する地域である。ここでは磁場異常が発生している。ここで、M9を越えるような巨大地震が発生し、津波が太平洋の沿岸部の諸都市を襲う。



第3の予兆

第2の予兆が引き金となり、世界的に巨大地震と火山噴火が多発する。なかでも強烈なのは、アメリカの東海岸を襲う地震と津波である。この津波によって、メキシコ湾と五大湖がつながってしまう。右のミステリサークルは、アメリカの東海岸を襲う津波を表しているという。



このような巨大な自然災害の進行は止まらない。その結果、世界各地の原子力発電所が破壊され、深刻な放射能汚染が世界的に拡大する。

最後の出来事

これら3つの出来事の後、ポールシフトが起こる。これが意識の進化を促す最後の出来事となる。

意識が進化し、統合意識を実現すれば生き残る

当然、これらの一連の出来事で多くの人口が失われる。この困難を乗り越える唯一の方法は、予兆が始まる前に意識を進化させ、いち早く統合意識を実現させることだ。

自分の意識が集合意識に統合意識にされると、必然的に身体の変化が起こる。我々の身体は意識の統合を阻んでいる大きな障壁である。したがって意識の統合が進むと、身体の変化が現れる。

それは、現在の我々の物理的な身体の破壊である。物理的な身体は、半透明のホログラフのような状態になり、根本的に変化してしまう。この状態になると、度重なる自然災害とポールシフトが起こっても生き残ることができる。
「これは日月神事で言うところの半霊半物質の事を言っていると思う。」
  

進化の期限

だが、人類には無限に時間が与えられているわけではない。意識の進化は2012年の9月18日までに達成していなければならない。時間はとても限られている。なぜなら、9月21日から22日の秋分の日がひとつの転換点になるからだ。
  
この期限とは、当てにはならないが、上記のようなことは今までにも、
多く言われて来ていた。心の片隅か、心の準備をしていればいい。
あと、いまからは、呼吸を意識して吸い切る、吐き切る。
これを、試してほしい。天目がうずき始めるかも。
皆で一緒に上昇しょう。


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僧侶の死生観?

また、帰ってきました。
これは、MIXで書いた。写しではあるが、こちらでも乗せる事にした。


先日、千葉の修行にて、浄土真宗の僧侶の多くが死後の世界を、
信じていない事がわかり、えーっ と思った。
普通の人があの世とかを、信じないのはわかる気がする。

しかし、僧侶だよ!そこには矛盾がないかなー?
葬式、法事、その他供養は、何?金儲けだけ?
うーん? もう少し考えるか?

もう何十年も前に、臨死体験の本とかを読んだりしてきたが、
今回帰りの時間があったので、遊楽町でスープと言う映画をみて、
帰りに浜松町の本屋に立ち寄り、臨死共有体験という本を買わされた。
て言うか、やっぱり買ってしまった。
引き寄せの法則は、今も健在。へっw!


今まで多くの人に、臨死体験の話(本、他人の話)をしてきた。
たとえば、私の母が病気のとき、あの世とおぼしき所で、
亡くなった親戚の人と逢い、汽車に乗るとき母は反対方向の汽車に乗り、
この世で目が覚めた。(細かい所は省略、母は今は故人)


もう一件は、私の妻も体験している。三途の川の向こうから自分の祖父らしき人に呼ばれたところで、目が覚めた。と言っている。(大方省略)


まず、スープと言う映画だが、死んでますます元気で、生まれ変わった
時、過去世を覚えていたい気持ちから、この世に生まれる前に、スープを
飲まずに生まれ過去世を覚えていると、いう話。
原作は、森田健。取材は中国内にある村。(生まれかわりの村1,2,3、)

これは、実話で九十数人からの報告例をベースにしていて、信憑性が高い。また取材のときこの話を、他人に言うと頭痛がしたり、体調が悪くなるみ
たいだ。

本の、臨死共有体験は、作者レイモンド・ムーディ/ポール・ペリー
レイモンドは医学博士で、人の臨終に携わり1975年に、「かいまみた死後の
世界」という本を書いている。(世界で1400万部売れた。)
30数年ぶりに、第二段が出た。

いままでは、臨死体験者は、幻覚を見たとかの話で、かたずけられたが、
死者の行く先の途中まで一緒にいったとか。トンネルから引き返したとか、
身内の臨死を共に体験してしまう人の話。

あの世の考え方が、変わってしまったという。
それでも、信じない人は信じない。

でも、多くの人に知らせたいと思っている。
正直映画は、いまいちかも、しかしあの世からこの世に、生まれ変わるき、スープを飲まない人は、増えるかも!!




比嘉良丸さんのブログより

春がまだ遠い、雪がまだいっぱいあります。
ひさしぶりに書きます。無精者で~す。今日は比嘉さんのグログからの紹介です。
2011年もまだまだ、油断してはいけません。皆で注目しよう。長文になります。


3・11より1年が経過しました
2012年、この年は、本当に油断してはいけない、気を引き締めなければならない年となっています。
昨年の3・11福島の事故は、実際には2004年に啓示として伝えられておりました。

2004年の1月20日旧暦1月1日、私どもの聖地であります天岩戸といわれている場所で、当時、私はご神事をやめるという思いで、聖地の神に談判するため全裸になり全身に龍粉を塗り、一晩を明かしたことがあります。
沖縄でも10度を切った寒い中で、ある意味私自身覚悟をしての談判でした。この祈りをしていた際に私は意識を失ったのですが、その時、自分自身が母のおなかの中、胎児であった時の事を思いだすというこれまでに経験したことがないような経験しました。

そして、そのおりに様々な啓示を教えられかいま見ました。
また、この時に以前見た、1996年にみたビジョン、1999年から2000年にかけて伝えられた啓示の延長として伝えられたことがあります。その中には、昨年の3・11の事もありました。


(3・11といっても、実際の啓示では次のような内容でした「中国大陸の内陸にて、
大きな地震が発生し、それに誘発され日本海側にある日本列島に沿って東西に走っている
大きな構造線が地震をおこす:<これは、私が啓示にて伝えられた話であり、実際に、
中国と日本海側に大きな構造線があるかは解りません>:これに触発された多くの断層が地震を起こすが、
この2つの大きな地震によって津波が発生することとなる。

最初の中国の地震で起きた津波によって様々な場所に出来た水路を、2回目の地震の津波がのぼることによって、日本海側の大飯、高浜、柏崎の3つの原子力発電所は確実に事故を起こすこととなろう。そして、日本海側にある北海道から、九州までの残りの発電所も7割近い確率で事故を起こすこととなろう。そしてもう一つ。関東から東北にかけて近年で最大の大きな災害となる地震津波が発生する。このどちらかが3月に起きるであろう」という内容でした。)


以前、私は、この事をネットに書いたことがあります。2004年に起きた、中国、スマトラ、
日本国内及び、外国で起きた、チリ、ハイチの地震は、啓示にて伝えられていました
ですが、これらの地震は、私に伝えられていた内容では、殆どが日本国内に起きる地震という想定の内容でした。

また、今年の3月に関東で伝えられていた大きな地震が起きたら、世界は確実に破滅、いや、地球が破滅と強い啓示がありました。それに基づいて、昨年は、アラスカ、ニュージーランド、グアテマラ、台湾、中国という地域と、日本列島を数周回り、分散分割、バランス調整、小難無難になるようにとご神事を行ってきました。


この時期、ご神事に参加された方やお集まり下さった方々には、事前報告として、
年明けて地震が起きるならば日本では、関西と関東ということをお伝えしていました。
関東、関西で起きれば、北はロシアから、南は台湾までの大きな連鎖を生む地震となると伝えられていました。
そして反対に、日本列島全体に地震の流れを伝達しない。大きなエネルギーを抜く為の大きな地震として、
紀伊半島内陸部にて起きる地震、中央構造線から少しずれた所と伝えられていました。

これらの事を強く啓示にて伝えられており、ここ数年、良き流れとなるようにあちこち周り祈りをしておりました。また、その一方で、この日本にたまっている地震の力を抜く場所がもし外国であるとするならその場所は、次となろう。日本から東は、メキシコ カリフォルニア。日本から西であれば、中国福建省、上海とその内陸までの範囲の地震が、力を抜く可能性が高いと伝えられてきました。


このように伝えられて私たちは、良き流れになるように、バランスが崩れることなく進むことができるようにとご神事を進めてきました。
実際には、どのような状況になるか油断が出来ない中、ご神事を進めてまいりました。

自然災害が起きると、その災害を発端とした自然災害の連鎖伝達だけでなく、
政治経済といった世の中の状況へもその影響は連鎖伝達することとなり、最終的には、
世の中の乱れが戦争へと流れてゆくことになります。その為、
まず全ての要因となる自然災害の小難無難の祈りをしております。


そして、日本の皇室の状況によっては、もっと深刻な状況になりかねないということも啓示で伝えられていました。現在の天皇の様態の問題は、日本の未来の行く末がかかっている状況である、
中々すぐに良い状況にならないということは、様々なことを含めて、
今日本が大きな岐路になっているという状況である伝えられています。


それは自然災害、政治経済といったすべての状況、要因が複雑に絡み合っており一進一退が続いているということになります。この内容については、伝え方によっては、誤解を招く内容となってしまうこともありますことから、深く触れずにおきたいと思います。


私が、1996年、1999年から2000年、2004年と啓示を受ける中に、一つ、第三次世界大戦へ流れる要因、ビジョンがあります。また戦争とは別に、感染病、伝染病の蔓延というビジョン、自然災害、人災、政治、経済、様々なる情報により起こるパニック、混乱、情報操作によるコントロールといったいくつもの複雑なものの流れが戦争へと繋がると伝えられていました。

それと同時進行で、命を繋ぐご神事の中にマヤとの神結びということも伝えられてきていました。
毎年毎年、自然災害、政治経済、感染病についても、ギリギリのところであり、
常に危機感を持ってご神事を行っています。繋がって起きてしまえば、
糸が切れたように全てがおきてしまうことから、精一杯のところでご神事を行っています。


そのような中、2012年以降、良い未来の方向を作る為にと、強く言いつけられたことが、
2005年から2010年までに日本を何度も回りながら、日本を龍神体の仕組みを組むように、
その為に必要である場所場所の和合、御霊結びをするというご神事を行ってきました。

ご神事の内容としては、日本列島を龍神体とすることで、そこに住むすべての民が、
本当の意味での人間として目覚めるように、覚醒するように、それは、人間としてのこの地球での役割、
未来においての命の為の役割を気付くことができるよう促すようにする仕組みをつくるご神事を行ってきました。

この日本を龍神体としてきちんと神結びを行えば、世界の見本となる民となるということも言われてきました。
そして、私は、5年間で何度も日本を周り、伝えられる場所を神結びし、時には外国へも結び、2010年に北海道にしっかりと結び、青森へと結んだ時に、教えるかのように、沖縄の中将湾にて大きな渦が巻き話題になりました。その時に、龍神体の仕組みが動き出したという教え、啓示がありました。
この龍神体の結びに関して伝えられました内容や啓示は改めてお伝えいたします。

以上が比嘉さんの伝えている話です。続きがでましたら、また報告します。
                 
                 

ティテルの2012年予言

久しぶりに暖かいって言うか!
零度前後なのに暖かいです。また寒くなりそうです。気を付けましょう。

ティテルの2012年予言
(ニューヨークの40歳の霊媒師、ジョセフ・ティテルである。)

予言を読むときの心構え
的中率の高いティテルの予言があるが、内容は決して明るいものではない。下手に読むと恐怖心だけが煽られる結果にもなる。そのような恐怖に満ちた予言を見ることに、どれほどの意味があるのか、疑問に思うかもしれない、しかしこの事を知っている事により、心構えが変わってきて心に余裕が生まれ、良い方向に行けば良い。


1)鉄道の脱線事故

日本、中国、ないしはヨーロッパのどこかで列車の大規模な脱線事故が起る。「101」という数字が見えるが、何を意味しているのかははっきりとは分からない。犠牲者の数かもしれないし、日付かもしれない。これはテロのような人為的に引き起こされたものであるかもしれない。

5)2012年7月24日
この日は世界が驚くような出来事がたくさん起り、新聞の見出しを飾る。この傾向は7月一杯続く。

12)日本の地震(日本の関連記事)

日本では再度大規模な地震が発生する。M8.1程度の規模で、3.11の東日本大震災からさらに北西の震源で発生する。1月1日に地震があったがこれはこの予言された地震ではない。

54)水の問題
日本政府は隠しているが、東日本大震災の被災地では水がとてつもなく汚染している。これからこの地域で多くの奇形児が生まれるので、水が汚染していることがはっきりする。どの地域でも、2012年には水の問題が大きくなる。水は大変に入手しにくくなる。その原因の一つは汚染である。水を使う前に煮沸消毒するように義務づける地域も出てくる。また、広範囲の停電のため水の供給が止る地域を出る。

56)日本の困難
2012年、日本は大変な困難に直面する。実質的にメルトダウンしてしまう国があるが、それは日本、中国、ロシアのいずれかである。放射能事故が再度日本を襲う。これで環境は破壊され、多くの動植物が死ぬ。核爆発で火傷しケロイドを負った人々が逃げ回る光景が見える。彼らの顔は明らかにアジア人だ。

60)インドの地震
インドをM8.5の巨大地震が襲う。また地域は特定できないが、史上最大の火山の噴火が起る。日本でも大きな地震が起ると言ったが、これで多くの人命が失われ都市が完全に破壊される。

経済についての予言
アメリカの経済はまだまだ落ちる。特に株式市場は非常に悪い。投資している人はいまから抜け出したほうがよい。市場は暴落するが、これはアメリカ以外の市場も同様である。

金はよい投資になるだろう。2月に一時的に金は下落し、その後また上昇する。金を購入するにはとよい時期となろう。一方、金に資金が集まるため、米政府は個人が保有できる金の量を制限する規制を導入する。

金以外にも銅などの貴金属は上昇が期待できる。だが銀には注意したほうがよい。4月から5月には銀は下落し、それから価格は回復しない。

かなりの数の大手銀行が破綻する。これに代り、地方の小さな金融機関が発展する。オバマ政権は銀行に厳しい規制を導入し、これまでのようなマネーゲームができないようにする。

こうした規制が導入される背景には、全米で盛り上がる抗議運動の成功がある。銀行への規制という抗議運動の要求が実現するのである。

以上のように予言されているが、日本の関連したものを、抜粋した。
ぜひ、参考にされたい。続編がでるのでまた、紹介します。心の準備を忘れずに!
                
                




今年も予言か?

明けまして おめでとう ございます。
今年も 宜しく お願いします。 
いよいよ! 本格的な世直しの時代へ入ってきました。 昨年の予言はことごとくハズレましたが、
今年は、人類の進化の年となります。 次のブログを見つけましたので、紹介します。



「フォトン・ベルト」と呼ばれるフォトン(光子)・エネルギーの帯(リボン)が、
今現在(西暦2011年9月)、宇宙の何処に存在しているのか?


プレアデス星系を経由して来た「フォトン・ベルト」は、
今現在(西暦2011年9月)、私たちの太陽系に到達して来ています。


冥王星と、海王星の各内部世界からの報告では、「フォトン・ベルト」は、
すでに到達しており、両方の惑星とも、“完全に包まれた”と告げています。
天王星の内部世界からの報告では、“今まさに 「フォトン・ベルト」に包まれようとしている”
と告げています。

冥王星、海王星ともに、内部世界なので、
暗闇に包まれることは無かったと云いますが、
惑星表面上は、如何だったのだろうか?


彼ら彼女らは、“暗闇には包まれなかった”と告げています。
その理由は、宇宙では、セントラル・サン・システム
(Central-Sun-system 中心的太陽)で暮らしているからです。


ただし、地球地表上の場合は、条件が異なるかもしれないです。
その理由は、以前から、よく云われていたように、
“太陽からの光が、一時的に遮断されるから”
ということになりそうです。


「フォトン・ベルト」は、地球には、西暦2012年12月には到達する予定です。
「フォトン・ベルト」の役割というものは、「teleportation」(瞬間移動)する際の、
 最終的な「coating」(表面を覆う)作業といったところです。


大規模なフォトン(光子)で「coating」を行ない、「teleportation」(瞬間移動)する際に、
ネガティヴ・エネルギーから、完全に、惑星の身を守るという作業です。
フォトン(光子)・エネルギーも、宇宙光線の類です。


フォトン(光子)自体は、今現在、少量ながら、地球上に降り注いでいますので、
私たち生命体の物質肉体のDNA(遺伝子)変容は、すでに開始されています。
あるいは、すでに完了されている人々がいます。


これは、宇宙光線と同様に、自動的に勝手に、DNA(遺伝子)変容を促すわけではない、
ということを、くれぐれも、お伝えさせて頂きたいと想います。


霊的な準備を行なうとは、「心と魂の浄化」を進めないと、それを、正しく受け取ることが出来ないものです。
私たちの太陽系の各内部世界においては、地球地表上を除いて、霊性進化のタイミングが分かっているので、
そのタイミングが来たときには、受入れ態勢が整っています。


それは、まるで、長期旅行を実施する前の、荷造りであるかのように、ワクワク、ドキドキする瞬間です。
待ちに待った、新しい長期滞在先への想いで、心は躍る状態であるのが普通です。
それに比べて、地球地表上は、極めて特殊な「実験場」でした。


地球地表上に住む生命体たちにとって、それは、「荒れた吹き曝(さら)しの中に、
放り出された迷い子」のような状況下においての人生生活の場でした。

しかし、これから訪れる新しい地球の世界は、これとは全く異なります。
あなたは、新しい地球の世界に、照準を合わせているべきです。


このように、フォトン・ベルトはまもなく地球にきます。
どの様な、変化が起きようと、心構えを怠り無くしてください。
            
            
プロフィール

Author:まさお2010
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